夢月&凛月「ただいま」
?「お帰りなさいませ。夢月お嬢様。凛月お坊ちゃま。」
夢月「ロウただいま!俺ら今から倉庫行くからバイクの鍵とってー!それと、晩御飯いらないって母さん達に言っといて〜♪後、敬語辞めろよ?」
ロウは俺と凛月の専属執事☆20歳で、組の方にも関わってる。幼なじみでもあるよ(組の時は夢月&凛月の右腕)
ロウ「いや、しかし…」
夢月「俺の頼み聞いてくれないの?」
ロウ「っっっ/////分かった、分かったからその顔やめてくれ…俺の心臓が壊れる」
うわぁ顔真っ赤…風邪?
夢月「だいじょぶ?顔赤すぎねぇか?」
凛月「ハイハイ、無自覚をどうもありがとう、夢月ねぇ。ロウが可哀想だから早く行こっか?」
ロウ「り、凛月そうしてくれ…ボソッ(せめて顔の熱が引くまで」
無自覚じゃねぇし(怒)
凛月「早く行こうよ」
夢月「行ってくる」
ガチャッ
数分後
夢月「バイク乗るの久しぶりだなぁ♪」
凛月「そうだね♪凄い楽しみ」
ブルルッ
俺らはバイクを飛ばして倉庫に向かった
?「お帰りなさいませ。夢月お嬢様。凛月お坊ちゃま。」
夢月「ロウただいま!俺ら今から倉庫行くからバイクの鍵とってー!それと、晩御飯いらないって母さん達に言っといて〜♪後、敬語辞めろよ?」
ロウは俺と凛月の専属執事☆20歳で、組の方にも関わってる。幼なじみでもあるよ(組の時は夢月&凛月の右腕)
ロウ「いや、しかし…」
夢月「俺の頼み聞いてくれないの?」
ロウ「っっっ/////分かった、分かったからその顔やめてくれ…俺の心臓が壊れる」
うわぁ顔真っ赤…風邪?
夢月「だいじょぶ?顔赤すぎねぇか?」
凛月「ハイハイ、無自覚をどうもありがとう、夢月ねぇ。ロウが可哀想だから早く行こっか?」
ロウ「り、凛月そうしてくれ…ボソッ(せめて顔の熱が引くまで」
無自覚じゃねぇし(怒)
凛月「早く行こうよ」
夢月「行ってくる」
ガチャッ
数分後
夢月「バイク乗るの久しぶりだなぁ♪」
凛月「そうだね♪凄い楽しみ」
ブルルッ
俺らはバイクを飛ばして倉庫に向かった
