フッw焦ってるw
このくらいにしよ♪
?「アイツらってだぁれ?」
カワイイ系の奴が首をちょっと傾げて聞いた
?「…まさか族?」
あからさまに疑った口調で言う、いかにも人間嫌いな奴が言った
奏「いや、それはねぇから!俺がお前ら以外の族に関わるわけねぇじゃん!アイツらは大切な友達だよ(ニコッ」
そう言って夢月ねぇは、柔らかく、そして心底好きだという顔で笑った
俺は見慣れてるからだいぶ顔赤くならないけど前のヤツらすっげぇ顔赤ぇーw
夢月「ん?どうした?お前ら固まってんぞ」
出ました!夢月ねぇの無自覚
?&?「い、いやなんでもないよ」
パニクりすぎw
てか、さっさとこいつらの所から離れたいんだけど
凛月「奏にぃ、もう行こう?」
思いっきしくっついて言った
夢月「凛月ー!可愛いっ♡もう行くか!」
俺にはニコニコで行った夢月ねぇだけど
夢月「じゃ、またな。着いてくんなよ」
アイツらには冷たい目で睨んで言った
そうして2人で学校を出ていった
このくらいにしよ♪
?「アイツらってだぁれ?」
カワイイ系の奴が首をちょっと傾げて聞いた
?「…まさか族?」
あからさまに疑った口調で言う、いかにも人間嫌いな奴が言った
奏「いや、それはねぇから!俺がお前ら以外の族に関わるわけねぇじゃん!アイツらは大切な友達だよ(ニコッ」
そう言って夢月ねぇは、柔らかく、そして心底好きだという顔で笑った
俺は見慣れてるからだいぶ顔赤くならないけど前のヤツらすっげぇ顔赤ぇーw
夢月「ん?どうした?お前ら固まってんぞ」
出ました!夢月ねぇの無自覚
?&?「い、いやなんでもないよ」
パニクりすぎw
てか、さっさとこいつらの所から離れたいんだけど
凛月「奏にぃ、もう行こう?」
思いっきしくっついて言った
夢月「凛月ー!可愛いっ♡もう行くか!」
俺にはニコニコで行った夢月ねぇだけど
夢月「じゃ、またな。着いてくんなよ」
アイツらには冷たい目で睨んで言った
そうして2人で学校を出ていった
