斗真「えっ…莉奈は風邪じゃないんですか?」
莉奈母「風邪?いいえ、風邪なんか引いてないわ。
ただ学校に行きたくないって言うばかりで…
部屋に入れてもらえないの 」
嫌な予感がし俺はおばさんに感謝を伝え莉奈の部屋まで走った
コンコン…
斗真「莉奈?俺だけど…部屋に入れさせてく
れないか?」
莉奈「………」
斗真「莉奈?入るぞ…」
そう言ってドアノブを握ると
莉奈「やめて!入ってこないで!!!!!」
莉奈は悲痛そうな声で叫んだ…
斗真「……莉奈?」
莉奈「ごめん。今は会いたくないの…
ごめん、ごめんね斗真君…
私は大丈夫だからさ。」
斗真「何があったんだよ!!!」
莉奈「……」
何も言わない莉奈
このままでは埒が明かない
莉奈は部屋の窓に鍵をかけないのを思い出し俺は自分の部屋のベランダからジャンプし莉奈の部屋に入った
部屋に入った瞬間驚くべき光景がそこには広がっていた
莉奈母「風邪?いいえ、風邪なんか引いてないわ。
ただ学校に行きたくないって言うばかりで…
部屋に入れてもらえないの 」
嫌な予感がし俺はおばさんに感謝を伝え莉奈の部屋まで走った
コンコン…
斗真「莉奈?俺だけど…部屋に入れさせてく
れないか?」
莉奈「………」
斗真「莉奈?入るぞ…」
そう言ってドアノブを握ると
莉奈「やめて!入ってこないで!!!!!」
莉奈は悲痛そうな声で叫んだ…
斗真「……莉奈?」
莉奈「ごめん。今は会いたくないの…
ごめん、ごめんね斗真君…
私は大丈夫だからさ。」
斗真「何があったんだよ!!!」
莉奈「……」
何も言わない莉奈
このままでは埒が明かない
莉奈は部屋の窓に鍵をかけないのを思い出し俺は自分の部屋のベランダからジャンプし莉奈の部屋に入った
部屋に入った瞬間驚くべき光景がそこには広がっていた

