愛してたよ、ずっと君と同じように

*̩̩̥*̩̩̥ ୨୧ ⑅ ୨୧ *̩̩̥*̩̩̥あとがき*̩̩̥*̩̩̥ ୨୧ ⑅ ୨୧ *̩̩̥*̩̩̥



これは、ゆう視点の物語です、

とりあえず、書くの遅くなってすみませんでした!(´;ω;`)

い、言い訳さしてください!(><)

資格の勉強が忙しかったんです(´;ω;`)

無事合格して、時間が出来たのでまた執筆活動に戻りました

いかがでしたか?

ゆうとのすれ違い

本来ならば2人は結ばれるはずでした

ですが、どちらも踏み出すことが出来ず関係をずっと進めれずにいました

そんな関係を壊したくてゆうは前に進むことを決意してゆーなを愛すことを決めました

さてさて、ゆーなは幸せになれたと思いますか?

旦那はいつまでも幼馴染を愛し、

本当の私を愛してくれない

そんなことに気づいてたと思いますか?また、これから知ると思いますか?

偽りの恋愛とは虚しいものですね

ですが、もし知っていたのであれば、それでも愛して欲しかったと願うならばゆーなは心の底から愛していたのでしょうね

さてさて、これによりこの物語の幕はおりました

次はどんなお話を書きましょうかね、