栞 「茜音!どうする?私は、輝姫になりたいと思ってる。輝龍の皆さんなら信じられるし、それにこの高校にきて何も思い出作らないのも嫌だから!でも、茜音が嫌って言うなら私は茜音の嫌がることは絶対にやらないから!遠慮なく思ってる事言ってみて??」
茜音 「.............。あっ、あの。私はきっと皆さんのそばにいるとご迷惑になると思うんです。だから、その...。」
健太「迷惑なんて、そんなこと絶対ないよ!」
優希 「そうだよ!迷惑なんて思わないよ!」
翼「嫌なら入らなくていい。」
悠斗 「何か事情があるんですか?」
栞 「そうだよね。茜音が嫌ならやめとこう!
私は茜がいてくれればいいんだから!」
蓮 「ダメだ。拒否権はない。茜音。他のことを考えるな。俺らを信じればいい。俺はお前を離すつもりは無い。輝姫になれ。俺らに守られろ。」
茜音「...はいっ。栞 ごめんね。いつも私のことばっかり考えてくれてて。栞のためにも私、輝姫になるよ。」
栞 「辛いことあったらなんでも私に言うように!茜音のことは私が守ってあげるんだから!」
茜音 「ありがとう!栞!
輝龍の皆さん、私なんかでよければ輝姫にしてください。お願いします!」
栞 「お願いします!」
優希 健太 「おうっ!」
悠斗 「よろしくお願いします。」
翼「俺に無駄に話しかけるな。」
蓮 「茜音、俺はお前を守るから。」
優希 「もうっ、蓮は茜音ちゃんばかりで。 栞ちゃん!栞ちゃんの事は俺が守るからね!安心して!」
栞 「うん!ありがとう!」
茜音 「.............。あっ、あの。私はきっと皆さんのそばにいるとご迷惑になると思うんです。だから、その...。」
健太「迷惑なんて、そんなこと絶対ないよ!」
優希 「そうだよ!迷惑なんて思わないよ!」
翼「嫌なら入らなくていい。」
悠斗 「何か事情があるんですか?」
栞 「そうだよね。茜音が嫌ならやめとこう!
私は茜がいてくれればいいんだから!」
蓮 「ダメだ。拒否権はない。茜音。他のことを考えるな。俺らを信じればいい。俺はお前を離すつもりは無い。輝姫になれ。俺らに守られろ。」
茜音「...はいっ。栞 ごめんね。いつも私のことばっかり考えてくれてて。栞のためにも私、輝姫になるよ。」
栞 「辛いことあったらなんでも私に言うように!茜音のことは私が守ってあげるんだから!」
茜音 「ありがとう!栞!
輝龍の皆さん、私なんかでよければ輝姫にしてください。お願いします!」
栞 「お願いします!」
優希 健太 「おうっ!」
悠斗 「よろしくお願いします。」
翼「俺に無駄に話しかけるな。」
蓮 「茜音、俺はお前を守るから。」
優希 「もうっ、蓮は茜音ちゃんばかりで。 栞ちゃん!栞ちゃんの事は俺が守るからね!安心して!」
栞 「うん!ありがとう!」
