え……? 夏乃が、僕の事を…? す、き、、? 「えーと、?じゃあ、これからよろしくね?」 と夏乃は言い残し友達が待ってるからと行ってしまった。 緊張がとけ、その場に座り込む。 夢にまで見ていた、。 これからも、ずっと夏乃と過ごせる、なんて。