黒龍「紅・・・か?」 美波「だったらなんだ」 紅は美波の通りな 1度大切な幼なじみがヤクザに生きるか死ぬかの所まで殺られた時 そこの事務所は紅色に染まった 美波たった一人の手によって それから紅と呼ばれるようになった