か「りさちゃん強いね」
り「そう?(あの問題は早く解決しないと)」
し「おいお前」
り「?」
し「お前だよ黒髪隻眼」
り「え?僕なの」
し「話がある付いてこい」
り「俺様だなぁ華凛行ってくる」
か「行ってらっしゃい(*≧∀≦*)」
さてめんどいことになったかもな
し「此処まできたら誰もいないよな
サタンこい」
サ「何用だ」
り「なるほどね」
し「おい時宮ルシファーを出せ」
り「嫌だと言ったらどうする?」
し「お前を敵と見なして攻撃する」
り「物騒だねおーい'アーサー'聴いてるでしょ
さっさと来なさい」
ア「りさ呼び方雑」
し「やっぱり'ルシファー'はいない」
り「あ~あこんなに早くバレるなんて」
サ「りさやはり無理があったぞ」
ア「サタンの意見に同意ですりさ」
し「お前の正体は?」
り「仕方ない教えて上げよう僕いや私は魔術王ソロモンだ」
し「な!ソロモン王だと!?死んだはずじゃ」
り「確かにソロモン王は死んだ
けどソロモンはね'人間'になりたかったんだ
万能とは程遠い生物に」
り「ソロモンは感情が知りたかった
なぜ人間は笑うのか
なぜ人間は怒るのか
なぜ人間は泣くのか
なぜ人間は哀しむのか
其れが知りたかっただけなんだ
なのにあんなことになるなんて.......」
し「あんなこと?」
り「ああ君には関係ない
話しはそれだけ?それならもう僕はいくから
あと'私'の正体言ったらどうなるかわかるよね」
し「わかってる偉大なる魔術王に誓ってな」
り「じゃあ僕はもう行くねバイバイ時雨君」
りさSide終了
り「そう?(あの問題は早く解決しないと)」
し「おいお前」
り「?」
し「お前だよ黒髪隻眼」
り「え?僕なの」
し「話がある付いてこい」
り「俺様だなぁ華凛行ってくる」
か「行ってらっしゃい(*≧∀≦*)」
さてめんどいことになったかもな
し「此処まできたら誰もいないよな
サタンこい」
サ「何用だ」
り「なるほどね」
し「おい時宮ルシファーを出せ」
り「嫌だと言ったらどうする?」
し「お前を敵と見なして攻撃する」
り「物騒だねおーい'アーサー'聴いてるでしょ
さっさと来なさい」
ア「りさ呼び方雑」
し「やっぱり'ルシファー'はいない」
り「あ~あこんなに早くバレるなんて」
サ「りさやはり無理があったぞ」
ア「サタンの意見に同意ですりさ」
し「お前の正体は?」
り「仕方ない教えて上げよう僕いや私は魔術王ソロモンだ」
し「な!ソロモン王だと!?死んだはずじゃ」
り「確かにソロモン王は死んだ
けどソロモンはね'人間'になりたかったんだ
万能とは程遠い生物に」
り「ソロモンは感情が知りたかった
なぜ人間は笑うのか
なぜ人間は怒るのか
なぜ人間は泣くのか
なぜ人間は哀しむのか
其れが知りたかっただけなんだ
なのにあんなことになるなんて.......」
し「あんなこと?」
り「ああ君には関係ない
話しはそれだけ?それならもう僕はいくから
あと'私'の正体言ったらどうなるかわかるよね」
し「わかってる偉大なる魔術王に誓ってな」
り「じゃあ僕はもう行くねバイバイ時雨君」
りさSide終了
