私は最強!

樹「いえ、まず私一人でやってみます。」


奏「え~…無理しなくていいのに~。俺よりも出来ないくせに~!」


樹「それは……」


拓「奏、あんまり樹をいじめるな。樹が可哀想だろ笑笑」

奏「そうだね~笑笑」


樹「貴方達…、いいですよ。その代わり仕事貴方達には今の三倍にしますから」