一方……生徒会の部屋では…… 拓「樹、あの女について調べてみてかれないか?なにか裏ありそうだ。てか、絶対あるな」 樹「そうですね~。あのこは絶対になんかありますよね。」 奏「俺も思った~。樹~、俺も手伝うか~?」