遥希「タカヤとは違う。 リキヤは素直に愛情を表に 出してくれる所が好き! タカヤから乗り換えた時に 柿谷はそう言った。 だから、俺は惜しみなく 愛情を表に出すよ。」 青葉「...バカ。」 遥希「でも、これが柿谷の事が好きな 新しい大高遥希だから。 アップデートしといて。」 青葉「うん。…する。」 勢いよく立ち上がった大高は 大きく伸びをした。 遥希「よし!飲み行くぞー!」