左「”月舞”って”女”だったのか?!」
藤「マジでぇ?!」
山「嘘やろ」
沖「本当ですか?」
井「いやはや」
近「こりゃまた」
土「驚愕情報を・・・」
南「驚きましたね」
土「うぉっ!山南さん
驚かさないでくれよ」
藤・新「うんうん」
南「すいません」
近「それで、その情報はどこで?」
斎「屯所近くの小物屋の店主から」
沖「誰が?」
斎「島田が」
土「魁、やるなぁ」
山「どうせわいは、役立たずなんや」
藤「あ〜ぁ、土方さんが魁を尊重するから
丞が隅っこで、きのこ栽培してるじゃん」
山「どうせどうせ・・・ブツブツ」
土「すまねぇ」
左「それで、他に情報はねえのか?」
斎「いくつかある」
新「なんだなんだ?」
斎「1つ目は白銀の髪
2つ目は眼帯
3つ目は2人とも丈の短い着物
あとは、薙刀と刀を所持していた
というところだな」
沖・藤「え・・・」
井「なんと」
近「その店の店主は」
南「観察能力に優れているようですね」
斎「えぇ、その店主はなかなか寝付けず、
散歩をして体を疲れさせて、寝ようと考え
橋まで来たところで、屋根にいる月舞を
目撃したそうです」
南「その店主は何故、その2人が月舞だと分かった
のですか?」
左「だよなぁー」
斎「その二人組は自ら、月舞と
言っていたそうです」
沖・藤「・・・・・」
新「おい総司、平助。
さっきからずっと黙りこくってるけど
どうかしたのか?」
藤「マジでぇ?!」
山「嘘やろ」
沖「本当ですか?」
井「いやはや」
近「こりゃまた」
土「驚愕情報を・・・」
南「驚きましたね」
土「うぉっ!山南さん
驚かさないでくれよ」
藤・新「うんうん」
南「すいません」
近「それで、その情報はどこで?」
斎「屯所近くの小物屋の店主から」
沖「誰が?」
斎「島田が」
土「魁、やるなぁ」
山「どうせわいは、役立たずなんや」
藤「あ〜ぁ、土方さんが魁を尊重するから
丞が隅っこで、きのこ栽培してるじゃん」
山「どうせどうせ・・・ブツブツ」
土「すまねぇ」
左「それで、他に情報はねえのか?」
斎「いくつかある」
新「なんだなんだ?」
斎「1つ目は白銀の髪
2つ目は眼帯
3つ目は2人とも丈の短い着物
あとは、薙刀と刀を所持していた
というところだな」
沖・藤「え・・・」
井「なんと」
近「その店の店主は」
南「観察能力に優れているようですね」
斎「えぇ、その店主はなかなか寝付けず、
散歩をして体を疲れさせて、寝ようと考え
橋まで来たところで、屋根にいる月舞を
目撃したそうです」
南「その店主は何故、その2人が月舞だと分かった
のですか?」
左「だよなぁー」
斎「その二人組は自ら、月舞と
言っていたそうです」
沖・藤「・・・・・」
新「おい総司、平助。
さっきからずっと黙りこくってるけど
どうかしたのか?」


