訳あり地味男とアイドルに恋する女子高生

え!?今この男なんて言った!?


『い、いや、それはちょっと!』


た「いいから!ばらされたくなかったら案内しろ」


なんなの!地味男のくせに!


結局、家の前まで来ちゃった、、、部屋に入れなければいいよね


『、、、どうぞ』


た「お邪魔しまーす」


『そこのソファーに座ってて』


私はコーヒーをいれにキッチンに来た


『絶対、なんかあるたびに脅してくるよ、、、終わった』