当たり前のように、後ろをてくてくと着いてくる。 これは不覚にも可愛いと思ってしまった。 「飲み物なににする〜?」 「ミルクティーにしようかな」 飲み物のチョイスもまた可愛い あとは適当に買ってエレベーターに乗った。