最初は私とゆうは物の貸し借りだけだったけど、このことを知ってから、私とゆうはもっとしゃべるようになった。 『ピアノ』 私とゆうはピアノを習っていて、同じぐらい弾けるから、よく対決してた。 でも、いっつもゆうはうますぎて私の憧れ。 それをきっかけに私はいつのまにかゆうのことを好きになってた。