空を架け君の元へ

俺は、胸が高鳴るのを感じた。
すごくドキドキした。
あいつに触れたいと思った。
同時に普段のあいつの儚げな表情は何故か気になりもした。
なんだかよく分からないけど守りたいとおもった。


俺は








恋をしたんだ。