『ねぇ、真実。 この場所以外なら、いくらでも話す!! 約束するよ! でも、ここじゃ嫌なの…。』 と言うと、 「わかった~★」 と言ってくれたので一安心…。 ふぅ…。 助かった~。 そういえば、私の鞄誰が机に? あっ!! 星村君しかいないか…。 私を保健室まで連れて行った帰りに… 保健室まで… 私を… カーッとほっぺたが熱くなる…。 顔赤いって!絶対!! でも、 どんな風に運んだんだろう?