【完】キミと私の思い出日記






そんな考えてる間に私の手はあっさりとキミの手の中にありました。






キミの手はあったかくて心がポカポカしました。







「顔真っ赤」





そう言って笑ってるキミ。






私の気持ちも知らないで!






「いいの!いこ!」





恥ずかしかったけどすごく嬉しい思い出です。