「朝からイチャイチャですか?!お二人さん!」 「みっ海咲!?駿斗!?」 私はすぐにゆうゆうから離れた。 「そっそんなんじゃねぇよ…」 ゆうゆうも顔赤らめている。 「駿斗…?!どうしたの?」 「なっなんでもねぇ!!」