斗真 「まぁ、俺はお前の怖がってる姿が見れたからよかったけどな可愛いかったし」
愛優美 「…………っ!?/////」
ほんとに何を言ってるのよ
この男といたら危険だよ、ほんとに
私の心臓がもたない
斗真 「そろそろ戻ってくるだろうからここで待ってるか」
待ってる間に気になったことを聞いてみようかな
愛優美 「ねぇ、どうして私が苦手なこととかそんなに詳しいの?」
空にも星空にも言ってなかったから伝わることもなかったと思うんだけどな
それに、私よりも私のことを知ってそうで
斗真 「お前ずっと絶叫系は乗らずに待ってただろ
だから、絶対おばけ屋敷も無理だと思ったんだよ」
だって、怖くて乗れないんだもん
あれ?でも待って、斗真は私が待ってるずっと一緒にいてくれたよね?
愛優美 「…………っ!?/////」
ほんとに何を言ってるのよ
この男といたら危険だよ、ほんとに
私の心臓がもたない
斗真 「そろそろ戻ってくるだろうからここで待ってるか」
待ってる間に気になったことを聞いてみようかな
愛優美 「ねぇ、どうして私が苦手なこととかそんなに詳しいの?」
空にも星空にも言ってなかったから伝わることもなかったと思うんだけどな
それに、私よりも私のことを知ってそうで
斗真 「お前ずっと絶叫系は乗らずに待ってただろ
だから、絶対おばけ屋敷も無理だと思ったんだよ」
だって、怖くて乗れないんだもん
あれ?でも待って、斗真は私が待ってるずっと一緒にいてくれたよね?

