斗真 「お前はあいつを好きになったことを後悔してるか?」
……それは
愛優美 「……してないよ」
これはすぐにこたえれた
だって晃くんと出会ってなかったらきっと今の私はいないと思うから
ずっと独りのまんまだったかもしれないから
斗真 「だったらそれでいいんじゃないか?あいつがお前やお前の友達に酷いことしていても、お前が責任感じることない」
愛優美 「……っ」
嬉しかったそう言ってくれたのが
ずっとそう言ってもらいたかったのかもしれない
だってずっと責任を感じていたから
空 「心音ちゃんはきっと愛優美ちゃんのこと怒ってないと思うよ」
星空 「なにも行動起こさかったわけではないんでしょ?」
涙がとまらなかった
誰かの前で泣いたのは…………
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈これが2度めだった
みんなといると私は泣いてるきがする……
……それは
愛優美 「……してないよ」
これはすぐにこたえれた
だって晃くんと出会ってなかったらきっと今の私はいないと思うから
ずっと独りのまんまだったかもしれないから
斗真 「だったらそれでいいんじゃないか?あいつがお前やお前の友達に酷いことしていても、お前が責任感じることない」
愛優美 「……っ」
嬉しかったそう言ってくれたのが
ずっとそう言ってもらいたかったのかもしれない
だってずっと責任を感じていたから
空 「心音ちゃんはきっと愛優美ちゃんのこと怒ってないと思うよ」
星空 「なにも行動起こさかったわけではないんでしょ?」
涙がとまらなかった
誰かの前で泣いたのは…………
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈これが2度めだった
みんなといると私は泣いてるきがする……

