――――――― 健「どうしてくれるんだよお前! あそこはうちの大事な取引先だったのに!」 エミ「あんな変態ジジイがいる取引先なんて切って正解じゃない。」 健「なんだよ、たかが尻触られたぐらいで。」 エミ「何よその言い方!」 健「お前なんかの尻に興味ある男がいてびっくりだよ!」 エミ「・・・・・・!!」 健「痛てぇよ!この馬鹿力!ゴリラ!」 エミ「上等じゃゴラァ!」 健「待て早まるな!!俺が悪かった!!あそこのケーキ奢るから・・ぎゃーーーー!!」