お前のことなんか、、

「ごめんな、勝手に変な約束して、、、でも俺は1番にあやせが好きだよ」

反則な甘い声
キュンとくる

「ううん、でも何があっても私は長谷部くんが好きだから」
と一生懸命返す

「ありがとう」
そして私に触れるだけのキスをした。
安心する。

照れた私は
「じゃあ行くね」
といってその場を離れた