自分の微妙な一輝への 気持ち 私にはどうしたらいいか 幼い私にはまだ分からない こんな変な会話を 嬉しいと思ってる 自分がいる これが恋なんかな… きっと恋なんだよね 私は頑張ろうと 一輝と部活の両立を決めた