「おかわりする?」 「んー、食べすぎると 明日動けなくなると悪いから また今度、食べに来る」 「うん、そーだね」 ハルト、私に何かできることない? 「ごちそうさまー」 水を飲んでハルトは食器を運んだ 「じゃ、帰るわ」 ハルトが私の部屋に向かった 私もオムライスを半分残して部屋に行った もぉ帰るんだ… 私との会話は、ほとんどなかった まぁ明日、朝早いしね