と、思っていたら、家に帰って早めに寝ようと20時30分にはベットに入った時、一通のLINEがきた。
皐月
「LINE追加したよ」
「今日はお疲れ様」
皐月君からだった。
慌てて飛び起きて、私は急いで返信を返した。
日和
「追加ありがとう!皐月君も、今日はお疲れ様でした」
何度も何度も読み返しては打ち直しを繰り返し、返信するのに5分もかかった。
「そういえば、話したい時に、LINE……するって」
ど、どうしよう!!!!?
今、皐月君は私と話したいってことだよね!!?
ピロンッ。
「返事きた!」
皐月
「日和って、結構ドジなの?」
気にしてるんだけどなぁ………。
日和
「うん。結構ドジっちゃうこと多いかも」
皐月
「LINE追加したよ」
「今日はお疲れ様」
皐月君からだった。
慌てて飛び起きて、私は急いで返信を返した。
日和
「追加ありがとう!皐月君も、今日はお疲れ様でした」
何度も何度も読み返しては打ち直しを繰り返し、返信するのに5分もかかった。
「そういえば、話したい時に、LINE……するって」
ど、どうしよう!!!!?
今、皐月君は私と話したいってことだよね!!?
ピロンッ。
「返事きた!」
皐月
「日和って、結構ドジなの?」
気にしてるんだけどなぁ………。
日和
「うん。結構ドジっちゃうこと多いかも」

