好き、、、キミと奇跡の甘い恋。

「38.6…冨田さんは数字が読めないのかな?まぁいいや。とりあえず聴診させて。」








先生の先程よりも低い声が怖くて、大人しく聴診をうける。










「んー、じゃ、次あーんってして?」










怖いからあけたいけどあけれないぃ…








「?はやくあけて?」








「あ、あの…おえってなるやつ、苦手…」








「あー、じゃあそれしないから口開けて?」