好き、、、キミと奇跡の甘い恋。

「音湖お姉ちゃん可愛い!!」(睞雅)










「私は可愛くなんてないですよぉ~」








「零斗、海騎、琇、晴飛、睞雅、久しぶりだ。」








「親父…(おとーさん!)」(5人)








「大きくなったなぁ…あ、えーっと、それで倒れてた可愛い女の子とはその子かね?」








「あぁ。」(零斗)








「あ、あぁ、えっと、冨田音湖です。」








「音湖ちゃんかぁ…可愛いなぁ…」








「おい親父、近すぎるだろ」(海騎)