寵愛されてる姫



兄貴と一緒に学校に向かっていた。


いつも中等部まで送ってくれて
高等部に行く。

「れーんーくーん」


ゾクっ


「お前、、なんで、、」


「私さぁずっっーと考えてたの。
どうやったら、蓮くんは私のものになるかなぁーて。


私思いついたんだ!!


蓮くんを殺して
私も死ねば一緒になれるよね?!!」



狂ってる、、
この女狂ってる。