だから、俺が今。 優乃に抱いてる感情が《恋》という事くらい 分かってる とりあえず優乃に顔が赤いのが バレないように ベッドに潜り込んだ 優「光牙くん!私戻るから! ゆっくり休んでね〜」 そう言って保健室から出てった優乃に 俺は「あぁ」とだけ返した