光「優乃?」 優「へっ!?」 光「なに驚いてんだよ、行くぞ?」 そう言って私の手をギュッと優しく 握った光牙くん........ カァアと熱くなる頬を隠すように 下を向いた 光「来てくれたんだな」 優「あ、うん。........」 光「........」 優「........」 ぅう、会話がない