光牙くん達の元を離れて 隅に座っている私のところに美人さんがきた 「君が姫路 優乃ちゃん?」 しかも、声をかけられてしまった!!! 優「あ、そーです」 「きゃーー!本物可愛い!!」と ぎゅうっと抱きしめられてる私。 どーゆうことなんだこれは それよりも、く、ぐるじぃ 光「おい、杏璃、優乃が死ぬ。離れろ」 と助け舟を出してくれた光牙くん