そして雪様は、学校の制服に着替えた。
と、
ガチャ
ドアが開き、雪様の着ている制服と色違いの制服を持って来た聖さんが、
聖「有栖ちゃんには今日から、雪と一緒に月光高校に通って貰うよ~!」
と言ったのだ。
えっ。
と内心思いつつ、
「はい(ニコッ)」
と笑う。
雪「父さん、それって」
聖「うん。有栖ちゃんにはボディーガードの方の黒の制服を着て貰うよ」
へー。
あっ、
「拳銃の所持は?」
聖「オッケーだよ」
雪「拳銃!?」
と、
ガチャ
ドアが開き、雪様の着ている制服と色違いの制服を持って来た聖さんが、
聖「有栖ちゃんには今日から、雪と一緒に月光高校に通って貰うよ~!」
と言ったのだ。
えっ。
と内心思いつつ、
「はい(ニコッ)」
と笑う。
雪「父さん、それって」
聖「うん。有栖ちゃんにはボディーガードの方の黒の制服を着て貰うよ」
へー。
あっ、
「拳銃の所持は?」
聖「オッケーだよ」
雪「拳銃!?」


