「プチシュー乗り切らないね。残った分は普通に食べればいいか。」 そうだね。プチシューだけでも美味しく食べれるはずだから! 自信あるよ!! じゃあ、部屋戻るか。 ちょっとドキドキするけど、美味しいはずだから自信持っていかなきゃ! 「七瀬、部屋戻ったらさりげなく日向の隣座りなよ?いい感じに誘導するからさ。」 「え!ありがとう一葉!!」 さすが心強い一葉さん、、。