伊織「分かったんだよね、私。 私には直球勝負しかないって。 だから、今まで以上に 京夜に私の存在をアピールする!」 茜「ほう。具体的には?」 伊織「夏休みの間 毎日、京夜の家に押しかけて 朝から晩まで入り浸って 木崎さんに会う時間を 奪っちゃうのよ!」 茜「いや、あんたそれ ストーカーよりタチ悪いよ。」