年下オオカミ愛され、愛して

向こうからさっきのイケメンくんが荷物抱えて歩いてる。


結構量が多くてヨロヨロしてる。


その瞬間ドサドサッ と荷物を落とした。


近くにいた私は駆け寄った。


「君、大丈夫?」


顔を赤くして