そんなとき私わせんせいから話かけられた 「3年生だよね?名前わ?」 この聞かれ方に私わあっさりこたえた 「3年ですよ 名前わ唯です んじゃ」 先生わ「つめたいぞ」っていってきた あ~ナルシだ っておもった 私の中学校わ若い先生がきたことがなかったからみんな近寄っていくだけだとおもってる私わそんなこといわれても振り向きもしなかった でも… 気持ちのどこかで安心があった 先生と話てるときの安心感に不思議を抱きながら時がすきていった