「俺達は、知らない奴を巻き込みたくないんだよ」 「(ニヤリ)」 と、敵がしたかと思うと、 バッ!! 私は敵総長の腕の中。キャー(棒読み) 「はっ!これで、喜嵐も終わりだな」 私の首にナイフを突きつけながら言った。 「っ...!」 でも、私はこんな知らない奴に触られるなんて、むしろ腕の中なんて私にとって最悪で仕方がない。なので、 「は?勝手に触ってんじゃねぇぞ!ザコめ!」 といってやった!(`・v・´)ドヤ