美桜side
ブロロロロ
来たな…
美桜「もうすぐ敵が来る!バイクの音からして250人くらいだ!構えろ!」
よし、もうすぐ着くはずだな。
美桜「私の翼達よ!私達は皆で1匹の蝶だ!!ここにいる、誰1人欠けてはいけない!蝶のように鮮やかに舞いなさい!!!」
下っ端「はいっ!」
その返事を聞いて、私達幹部以上は2階に行き、いつもの場所に気配を消してバラバラで隠れた。
ガシャーン
シャッターを蹴り飛ばしてきたのは毒蛇だ。
交戦が幕を開けた。
毒蛇総長「下っ端しかいねーのかよ!さっさと総長だせよ!!」
下っ端のリーダー「お前達ごとき、俺達だけで十分だ!総長達手を煩わせるまでもねぇよ!!」
毒蛇総長「なんだとおらぁ!お前達、行けぇぇ!!」
毒蛇「おおおぉぉ!!」
うるせーな。大声出さないと喧嘩できねーのか?しかも相手は武器を使ってやがる。まぁ、そんなもの舞蝶には通用しない。舞蝶の下っ端は銃も避けれるように私が訓練したからな!
20分くらいしたら、結構片付いて、立っているのは舞蝶の下っ端全員と毒蛇の幹部だけになった。ここで私達、舞蝶の幹部以上は顔を見合わせて、コクンッとうなずいた。
これは、下に降りる合図だ。そして、いつも通りキレイに着地を決め、その反動でいつも通り、バラけて戦う。
美桜「よえーな。」
弱すぎて相手にならない。つまらないな。
幹部達が下に降りてくると、下っ端は壁により、喧嘩をやめる。
5分くらいで片付いてしまった。つまんなのー!
美桜「毒蛇の総長さん?何か言うことは?」
毒蛇総長「くっ………………毒蛇は…解散する」
そして、私達が勝利を納めた。
美桜「怪我したヤツはいねーか?」
下っ端「大丈夫です!!!」
よし、誰も怪我してない!良かった!!
美桜「じゃあ、片付けに入れ!」
下っ端「はいっ!!!」
そうして、片付けも終わり、総龍とともに2階の幹部室に入った。
美桜sideend
ブロロロロ
来たな…
美桜「もうすぐ敵が来る!バイクの音からして250人くらいだ!構えろ!」
よし、もうすぐ着くはずだな。
美桜「私の翼達よ!私達は皆で1匹の蝶だ!!ここにいる、誰1人欠けてはいけない!蝶のように鮮やかに舞いなさい!!!」
下っ端「はいっ!」
その返事を聞いて、私達幹部以上は2階に行き、いつもの場所に気配を消してバラバラで隠れた。
ガシャーン
シャッターを蹴り飛ばしてきたのは毒蛇だ。
交戦が幕を開けた。
毒蛇総長「下っ端しかいねーのかよ!さっさと総長だせよ!!」
下っ端のリーダー「お前達ごとき、俺達だけで十分だ!総長達手を煩わせるまでもねぇよ!!」
毒蛇総長「なんだとおらぁ!お前達、行けぇぇ!!」
毒蛇「おおおぉぉ!!」
うるせーな。大声出さないと喧嘩できねーのか?しかも相手は武器を使ってやがる。まぁ、そんなもの舞蝶には通用しない。舞蝶の下っ端は銃も避けれるように私が訓練したからな!
20分くらいしたら、結構片付いて、立っているのは舞蝶の下っ端全員と毒蛇の幹部だけになった。ここで私達、舞蝶の幹部以上は顔を見合わせて、コクンッとうなずいた。
これは、下に降りる合図だ。そして、いつも通りキレイに着地を決め、その反動でいつも通り、バラけて戦う。
美桜「よえーな。」
弱すぎて相手にならない。つまらないな。
幹部達が下に降りてくると、下っ端は壁により、喧嘩をやめる。
5分くらいで片付いてしまった。つまんなのー!
美桜「毒蛇の総長さん?何か言うことは?」
毒蛇総長「くっ………………毒蛇は…解散する」
そして、私達が勝利を納めた。
美桜「怪我したヤツはいねーか?」
下っ端「大丈夫です!!!」
よし、誰も怪我してない!良かった!!
美桜「じゃあ、片付けに入れ!」
下っ端「はいっ!!!」
そうして、片付けも終わり、総龍とともに2階の幹部室に入った。
美桜sideend

