美桜「1週間だけ時間をあげる。その1週間で私の正体をつきとめられたら姫になる。どう?」
これなら、確実に私が勝つわ。だって私は世界No.1ハッカーなんだもの。ロックだってかなり頑丈にしてあるから、私の正体を知ってる人は世界中、どこを探してもいないわ!(家族意外ね。by作者)
美桜(おい作者!余計な付け足ししてんじゃねーよ!)
作者(だって、家族は知ってるじゃん!)
美桜(あぁ?うぜーな、消えとけよ!(殺気))
作者(美桜ちゃんのバカーー!)
はぁ、やっと消えてくれた…。
聖夜「わかった。」
聖夜はわかったと言ったわりには、納得していないような感じだった。
新「では、1週間後の放課後に屋上に来てください。」
美桜「わかった。じゃあ、今日はこれで…。」
聖夜「ああ。」
そうして私は家に帰った。
美桜「はぁ、めんどかった!」
どうせ正体はバレないと思うけど、念のためにロックをもっと頑丈にしとくか……。
これなら、確実に私が勝つわ。だって私は世界No.1ハッカーなんだもの。ロックだってかなり頑丈にしてあるから、私の正体を知ってる人は世界中、どこを探してもいないわ!(家族意外ね。by作者)
美桜(おい作者!余計な付け足ししてんじゃねーよ!)
作者(だって、家族は知ってるじゃん!)
美桜(あぁ?うぜーな、消えとけよ!(殺気))
作者(美桜ちゃんのバカーー!)
はぁ、やっと消えてくれた…。
聖夜「わかった。」
聖夜はわかったと言ったわりには、納得していないような感じだった。
新「では、1週間後の放課後に屋上に来てください。」
美桜「わかった。じゃあ、今日はこれで…。」
聖夜「ああ。」
そうして私は家に帰った。
美桜「はぁ、めんどかった!」
どうせ正体はバレないと思うけど、念のためにロックをもっと頑丈にしとくか……。

