私は君との思い出がたくさんつまったこうえんにいる。 私はこうやっていきてる。 そして、君もこうやっていきてる。 ありがとう、 どこからかしゃぼんだまが流れてきて、 強い風が一瞬吹いた。 「よかった」 そう聞こえた気がしたんだ。