…あ、鍵!かぎもらいにいくのわすれてたぁ はぁ 「おいっ。」 ゲッ 「ん?無視するとはいい度胸だな。これ、いらないの?」 そういってあいつは502とかかれたかぎをみせてくる。 「い、いります。」 「よろしー」 ポイッっととんできた鍵で私はいそいでドアをあけてなかにはいる。というかはいろうとする。 「おいっまて」 「ん。これ」 ん?なにこれ