レンsaid
俺は今走って、運動場に向かっている
宮「あれ?レンじゃん、昴たちは?」
『あ?生徒会室だよ、』
宮「明日は朝から来るでしょ?」
『あぁ、』
宮「じゃあちょっと話したいことあるから明日、7時に生徒会室来てね」
『あ、あぁ』
そう言って宮はどこか行った
俺も走って運動場まで行った
旬「おい!レン!!」
『わりぃわりぃ、ちょっと捕まった』
春「大丈夫なの?顔赤いけど」
『あぁ、走ったせいだ』
『って、なんで春までいんだよ』
旬「だってよ。こいつに話したらお前がいるから自分もやるって」
『はぁ?春お前大丈夫なのかよ?』
春「大丈夫だよ!」
『ちげぇよ、家の事だよ、お前のあ母さん達は許したのか?』
春「うん!レンちゃんが一緒だったらいいよ!って」
『はぁ......じゃあ行くぞ』
俺たちは歩いて繁華街に向かった
旬が先頭を歩いて、お店に入り、店長に話をした
店長「早速頼める?普通の出会いカフェみたいな感じだからここでくつろいでて」
『はい......』
春「うわぁ〜パソコンもあるよ!」
『良かったな......』
旬「じゃあ俺、指名入ったから行くな、」
『あぁ......』
店「レン〜!指名!」
『じゃあ俺行くから、お前も頑張れよ』
春「は〜い!!」
女「こんにちは〜!」
『あぁ名前は?』
女「凛!」
『凛か、どこ行きたい?』
凛「お腹すいたから何か食べよ!」
『そうだな。じゃあ行くか』
俺たちは、普通のファミレスに行った
そこでご飯を食って今は色んなところを歩いてる
女「早く早く!!行っちゃうよ!」
女「待って!!」
凛「なんだろう〜?」
『凛わりぃがあっちの人がいっぱい集まってる所に行って誰がいるか見てきてくれ』
凛「OK〜!!」
凛は見に行って興奮しながら帰ってきた
凛「あのね!ここの近くの学校の生徒会役員の昴とか類とかが全員いるよ!」
まずい......
『そうか..、次どこ行く?』
凛「私ホテル行きたい......いい?」
『あぁ....』
俺たちは昴たちの真横をバレないように通ってホテルに行った
それから3回ぐらいホテルを転々として女からお金をもらって家に帰った
『あの女、寝てる時に俺の携帯に連絡先入れやがった......』
まぁいいか暇な時はヤればいいし
でも、バレてねぇよな俺......
そう思いながら家に帰って寝た
俺は今走って、運動場に向かっている
宮「あれ?レンじゃん、昴たちは?」
『あ?生徒会室だよ、』
宮「明日は朝から来るでしょ?」
『あぁ、』
宮「じゃあちょっと話したいことあるから明日、7時に生徒会室来てね」
『あ、あぁ』
そう言って宮はどこか行った
俺も走って運動場まで行った
旬「おい!レン!!」
『わりぃわりぃ、ちょっと捕まった』
春「大丈夫なの?顔赤いけど」
『あぁ、走ったせいだ』
『って、なんで春までいんだよ』
旬「だってよ。こいつに話したらお前がいるから自分もやるって」
『はぁ?春お前大丈夫なのかよ?』
春「大丈夫だよ!」
『ちげぇよ、家の事だよ、お前のあ母さん達は許したのか?』
春「うん!レンちゃんが一緒だったらいいよ!って」
『はぁ......じゃあ行くぞ』
俺たちは歩いて繁華街に向かった
旬が先頭を歩いて、お店に入り、店長に話をした
店長「早速頼める?普通の出会いカフェみたいな感じだからここでくつろいでて」
『はい......』
春「うわぁ〜パソコンもあるよ!」
『良かったな......』
旬「じゃあ俺、指名入ったから行くな、」
『あぁ......』
店「レン〜!指名!」
『じゃあ俺行くから、お前も頑張れよ』
春「は〜い!!」
女「こんにちは〜!」
『あぁ名前は?』
女「凛!」
『凛か、どこ行きたい?』
凛「お腹すいたから何か食べよ!」
『そうだな。じゃあ行くか』
俺たちは、普通のファミレスに行った
そこでご飯を食って今は色んなところを歩いてる
女「早く早く!!行っちゃうよ!」
女「待って!!」
凛「なんだろう〜?」
『凛わりぃがあっちの人がいっぱい集まってる所に行って誰がいるか見てきてくれ』
凛「OK〜!!」
凛は見に行って興奮しながら帰ってきた
凛「あのね!ここの近くの学校の生徒会役員の昴とか類とかが全員いるよ!」
まずい......
『そうか..、次どこ行く?』
凛「私ホテル行きたい......いい?」
『あぁ....』
俺たちは昴たちの真横をバレないように通ってホテルに行った
それから3回ぐらいホテルを転々として女からお金をもらって家に帰った
『あの女、寝てる時に俺の携帯に連絡先入れやがった......』
まぁいいか暇な時はヤればいいし
でも、バレてねぇよな俺......
そう思いながら家に帰って寝た

