類said
俺たちは今生徒会室にいる
昴「レンくんローターちゃんとしてるかな?」
俺たちが、なんで男、しかも、あのレンにこんなことをするかと言うと
入学式俺達、生徒会役員は入学式の挨拶等で先生達の隣に座っていた
式が始まり新入生が入ってきた
式は進み次は入試試験1位だったやつが挨拶をするはずだったんだが先生達が急いで理事長の方に行った
先生「理事長!!新入生挨拶の橘、レンがいません!!」
理事長「どこにいるんだ」
先生「分かりません......あっ!来ました」
先生達が見る方を見ると金髪に水色の目と綺麗な顔だった
俺たちは、レンを見た瞬間一目惚れをした
先生「遅いぞ!」
『俺、挨拶とか聞いてない』
先生「お前は入試で満点だったんだぞ!挨拶ぐらいしろ!」
正直驚いた
俺たちでも入試では満点を取れなかったのにこいつは普通に取ったみたいに言ったのが
結局、橘レンは新入生挨拶をしないでどこかに行ってしまった
それからも橘レンは問題をどんどん起こしていき
俺たちはレンへの想いを止められずに生徒会に入れて自分達のものにしようとした
類「昴、琥珀たちもレンのことが好きだと思うか?」
昴「俺たちは友達、あいつらがレンを好きでも俺たちの友情は変わらない、今起きていることに集中だ、あとのことはその時になってから考えろ」
ガラガラ......
琥「昴〜類〜」
琥珀と柊が入ってきた
俺たちは柊を見てびっくりした、顔を赤くしたレンをお姫様抱っこしてたからだ
昴「どうしたんだよ!!」
柊「琥珀......説明」
琥「昴達がレンくんにローター入れて苦しそうだったから僕達で気持ちよくさせてあげた!!」
昴「そ、そうか......まずレンをよこせベットに寝かせるから」
こいつ男のくせに軽くないか?
俺はレンを見える場所にある、ベットに寝かせた
『ん、ん〜』
類「起きた?」
『お前達か......』
類「お前なぁ......」
『悪ぃ、俺帰る、用事があるから』
類「また女か?」
『は?ちげぇよ』
『じゃあな』
ガシッ!!
チュッ!!
類「明日、朝からここに来いよ?来なかったらローター以上のお仕置きするからな」
『わ、わかった』
類「送るが??」
『いや、友達と行くからいい』
類「男か?」
『そうだろ、俺は女じゃねぇよ』
類「じゃあ行くな」
『何でだよ!』
類「俺、言ったよな?お前が好きだって好きなやつがほかの男のところ行くのにはいどうぞなんて言うか」
プルルル!!
春「レンちゃん?!」
『ちょっと待っとけ今行く』
春「早くしないと旬ちゃんイライラしてるよ!」
『わかったわかった』
ピッ!
『明日は朝から来るから、俺は行くぞ』
昴「ダメだ......」
『じゃあ俺はここに残るその代わり、明日はここに来ないからな』
『それでもいいのか?』
昴「わかった、行ってこい」
『じゃあな......』
そう言ってレンは出ていった
類said end
俺たちは今生徒会室にいる
昴「レンくんローターちゃんとしてるかな?」
俺たちが、なんで男、しかも、あのレンにこんなことをするかと言うと
入学式俺達、生徒会役員は入学式の挨拶等で先生達の隣に座っていた
式が始まり新入生が入ってきた
式は進み次は入試試験1位だったやつが挨拶をするはずだったんだが先生達が急いで理事長の方に行った
先生「理事長!!新入生挨拶の橘、レンがいません!!」
理事長「どこにいるんだ」
先生「分かりません......あっ!来ました」
先生達が見る方を見ると金髪に水色の目と綺麗な顔だった
俺たちは、レンを見た瞬間一目惚れをした
先生「遅いぞ!」
『俺、挨拶とか聞いてない』
先生「お前は入試で満点だったんだぞ!挨拶ぐらいしろ!」
正直驚いた
俺たちでも入試では満点を取れなかったのにこいつは普通に取ったみたいに言ったのが
結局、橘レンは新入生挨拶をしないでどこかに行ってしまった
それからも橘レンは問題をどんどん起こしていき
俺たちはレンへの想いを止められずに生徒会に入れて自分達のものにしようとした
類「昴、琥珀たちもレンのことが好きだと思うか?」
昴「俺たちは友達、あいつらがレンを好きでも俺たちの友情は変わらない、今起きていることに集中だ、あとのことはその時になってから考えろ」
ガラガラ......
琥「昴〜類〜」
琥珀と柊が入ってきた
俺たちは柊を見てびっくりした、顔を赤くしたレンをお姫様抱っこしてたからだ
昴「どうしたんだよ!!」
柊「琥珀......説明」
琥「昴達がレンくんにローター入れて苦しそうだったから僕達で気持ちよくさせてあげた!!」
昴「そ、そうか......まずレンをよこせベットに寝かせるから」
こいつ男のくせに軽くないか?
俺はレンを見える場所にある、ベットに寝かせた
『ん、ん〜』
類「起きた?」
『お前達か......』
類「お前なぁ......」
『悪ぃ、俺帰る、用事があるから』
類「また女か?」
『は?ちげぇよ』
『じゃあな』
ガシッ!!
チュッ!!
類「明日、朝からここに来いよ?来なかったらローター以上のお仕置きするからな」
『わ、わかった』
類「送るが??」
『いや、友達と行くからいい』
類「男か?」
『そうだろ、俺は女じゃねぇよ』
類「じゃあ行くな」
『何でだよ!』
類「俺、言ったよな?お前が好きだって好きなやつがほかの男のところ行くのにはいどうぞなんて言うか」
プルルル!!
春「レンちゃん?!」
『ちょっと待っとけ今行く』
春「早くしないと旬ちゃんイライラしてるよ!」
『わかったわかった』
ピッ!
『明日は朝から来るから、俺は行くぞ』
昴「ダメだ......」
『じゃあ俺はここに残るその代わり、明日はここに来ないからな』
『それでもいいのか?』
昴「わかった、行ってこい」
『じゃあな......』
そう言ってレンは出ていった
類said end

