【BL】俺様男のお気に入り

次の日......

俺は昴達の家シャワーを借り、服を着替えて一緒に学校に向かった

類「じゃあそんまんま行くぞ」

旬「レン!」

『ちょっと待ってくれ』

『なんだ旬』

旬「なんであの二人と来てるんだ?」

『あぁ、捕まっただけだ、それよりバイトは?』

旬「OKだって!明後日から頼むってさ!」

『わかった...』

旬「あぁ、結構可愛い子いるからお持ち帰りしてもいいみたいだぞ、お金は女の子達が出すし」

『あぁ、ちょっと後ろで殺気を感じるからまた後でな』

俺は旬と話し終えて、類たちのところに戻った

『何、殺気出してんだよ』

昴「いや、早く行くぞ」

俺は昴達に引っ張られれ生徒会室に来た

するとソファーに俺を投げつけズボンを下げてきた

『おいおい!!』

類「昨日来なかったから、ちょっと今日は意地悪するねこれ、放課後まで付けといてね」

昴が持ってたのはローターだった

『あっ!!入れるな!』

昴「はい、入ったよこれで1日居といてね」

『無理......』

類「だーめじゃあ放課後また来てね」

そう言って追い出された

俺は授業中を見計らって裏庭に行って陰に隠れた

琥「あれ??レンくんがいるってどうしたの??」

柊「顔赤いけど......」

『昴と、......類に......ローター入れられた......』

琥「えっ?!」

『頼む......何とかしてくれ』

琥柊「(可愛い......)」

柊「じゃあ俺達が気持ちよくしてやるよ?」

そう言うと柊は俺にキスをした

『あっ、......』

琥「ここ、本当にローター入ってるね」

『や、触らないで......』

柊「下見ないで、俺見てよ」

下も上もいじられてやばい......

琥「すごいね......レンくんのここ、」

柊「入れて欲しいのか?」

『......入れてローター外して......』

琥珀はローターを外して俺の中に2人のが入ってきた

『はぁ、はぁ、』

入った瞬間に2人は激しく動いた

『は、激し......あ、』

柊「気持ちいいか?」

『う、うん......気持ちい......もっと』

柊「ほんとにお前、あのレンかよくそかわいい」

琥「女の子みたい......」

『早く......いい所』

柊「わかったよ」

俺がそう言うと2人は激しく動いた

『あっ!あっ!』

俺達は同時にイッた

琥「気持ちよかった、一応ローターは入れとくよ」

柊「こいつ......寝ちまってるぞ」

俺はその言葉を最後に眠りについた

レンsaid end