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陽毬「 はるくん、いつも朝迷惑かけてごめんなさい…」
晴人「大丈夫だよ笑 陽毬の世話焼くの、別に嫌いじゃないし」
陽毬「……///」
少し、頬が赤くなった。
陽毬「えへへ、はるくんにそんなこと言われると、なんか嬉しい~」
晴人「え笑 どうしてよ笑」
2人はいつも通り 話しながら学校へ向かった
陽毬「 はるくん、いつも朝迷惑かけてごめんなさい…」
晴人「大丈夫だよ笑 陽毬の世話焼くの、別に嫌いじゃないし」
陽毬「……///」
少し、頬が赤くなった。
陽毬「えへへ、はるくんにそんなこと言われると、なんか嬉しい~」
晴人「え笑 どうしてよ笑」
2人はいつも通り 話しながら学校へ向かった
