陽毬「私は 桜 陽毬です」 羚音「陽毬ね。よろしく!」 陽毬「よろしくね!れ、羚音くん、?」 羚音「そーそう笑」 (思ってた人と違ってよかった… 気軽に話せそう♡) そんな二人の姿を見ていた晴人は冷たい視線を送っていた。