ε(◎p'v`q君にささげるpoem⌒★



________キミもおなじ空を見ている?





いつからか、あんなに大好きだったキミの笑顔が



うっすらとしか、思い出せなくなっていった。



この何も悩みもなく澄んだ空のように。



あなたは、私にとっての“空”だったのかな。



ただ、ひたすらに前を向いて前を向いて



自分の道だけを見て、私は走っていた。



上を見上げることもなく___________



もう会えないけど。 一生会えないかもしれないけど。


離れてても、あなたのこと、私は好きです。大好きです。



だから今日も同じ空の下にいるよ。









これは友の作品ですorz