「選ばれた人?」
「そっ!例えば、この炎の鍵を持った時魔法が発生した場合、そいつはフェアリー使いに選ばたってわけ」
「なるほど、じゃあ、アキ!その鍵持たせて!」
「いいけど、なくすなよ!」
「うん!」
ハルがアキから鍵を受け取ると、急に鍵が光出した。
「えっ!?何?」
「これって…」
「そっ!例えば、この炎の鍵を持った時魔法が発生した場合、そいつはフェアリー使いに選ばたってわけ」
「なるほど、じゃあ、アキ!その鍵持たせて!」
「いいけど、なくすなよ!」
「うん!」
ハルがアキから鍵を受け取ると、急に鍵が光出した。
「えっ!?何?」
「これって…」


