ハルは、驚いて思わずそこで立ち上がった。 そして、目の前にはさっきまでなかったはずの扉があった。 ハルは、疑問に思いながら扉を開いて中に入ってることにした。 すると、そこは空の上。 ハルは、真っ逆さまに下に落ちていく。